SNSで知らせる
X・Instagram・Threadsで、商品や開催内容に合った告知を準備。
講座・セミナー・サービスを届ける、少人数の事業者へ。
SNS発信から、申込・購入後の案内まで。
Codex・Claude Codeから一元管理。
Grok Bot・Museで調べた情報を、投稿や案内に。
公式LINEも、対応環境では個人LINEも。
Googleで始める · カード登録不要
先着枠はずっと0円。SNS・AIサービス料金は別途。
運用の指示・一元管理
リサーチ・情報収集
投稿・配信・顧客情報を、ひとつの基盤に。
蓄積した会話・顧客情報・履歴を、次の運用へ。
各AI・SNSの接続設定と権限が必要です。個人LINEは対応環境で利用できます。操作できる範囲はAI・接続先により異なります。
ひとつの商品・日程をもとに、SNS告知とLINEの案内手順を組み合わせる。文面や時間を編集し、次の募集にも使える形で保存できます。
X・Instagram・Threadsで、商品や開催内容に合った告知を準備。
対象の顧客へ、申込フォームや詳しい案内の下書きを用意。
支払確認を条件に、利用開始やその後の案内を準備。
キットを複製し、商品・日程・文面を見直して次の運用へ。
キットは接続先・宛先・条件を設定して導入します。この個別LINE案内は指定した顧客が対象で、開始・送信には承認が必要です。支払確認には対応するLINE環境とフォームの設定が必要です。キットの購入・販売は準備中です。
複数アカウント、テキスト・連投・画像・動画・カルーセル、予約、インサイト、専用MCP・API連携に対応しています。
接続はThreadsユーザートークン方式です。OAuthログイン・自動トークン更新・直接ファイルアップロードは未対応です。予約時刻は公開処理の開始時刻です。
Threadsを始める ↗LINE・X・Instagram・Threads を、ひとつのクラウドで。使いたいSNSから始められます。
稼働中
配信・予約・顧客管理
ベータ稼働中
投稿・予約・リサーチ
ベータ
投稿・予約・DM管理
正式提供中
複数アカウント・投稿・分析
接続はThreadsユーザートークン方式です。OAuthログイン・自動トークン更新・直接ファイルアップロードは未対応です。予約時刻は公開処理の開始時刻です。
投稿・配信には各SNSの有効な認証情報と権限が必要です。対応機能はSNSごとに異なります。
Codex・Claude Codeから、投稿の準備、配信の予約、顧客情報の確認を一元管理。Grok BotやMetaのMuseには、リサーチや情報収集を依頼。その結果を企画や投稿案に活かし、SNS発信からLINEでの会話へつなげられます。
Google ログインで、使いたいSNSの専用環境を作成。
SNSアカウントを接続し、各環境の API・MCP をAIに設定。
対象・内容・タイミングを指示。予約した処理はクラウドで実行。
来月のセミナー。
SNSの告知と、LINEの申込案内を。
購入後の案内も下書きにして。
接続後の運用例です。内容を確認し、投稿・配信を指示します。各SNSの専用MCPまたはAPIで操作します。Threadsの専用MCPはローカルで起動するstdio方式です。
投稿して終わりにしない。各環境に蓄積する投稿履歴・会話履歴・顧客プロフィールを、AIが次の仕事に活かせる運用へ。
ひとつの企画から、それぞれのSNSに合ったコンテンツをAIと準備。
投稿・予約・配信をAPIで実行。設定したタイミングでクラウドが動く。
会話や顧客情報、投稿の記録を、各SNSの専用環境で管理。
接続したデータをAIと確認し、次の発信・配信の内容を考える。
保存・参照できるデータはSNSごとに異なります。SNSをまたぐ顧客の自動名寄せを行うものではありません。
サーバーを組み立てるところから、こちらで引き受けます。まずは、使いたいSNSから。
先着枠のクラウド利用料
0円
この先ずっと。カード登録も不要。
0円で自分のクラウドを作る ↗申し込みから稼働まで、数分です。Google ログイン・カード不要。
残り 214 / 1000枠(LINE創業枠)
0円の対象は先着枠のクラウド利用料です。LINE公式アカウント、X API、AIサービスなどの利用料は別途かかる場合があります。利用上限・提供条件は利用規約をご確認ください。
LINE Harness の紹介動画で、AIとつながる運用を見てみてください。
動画はLINE Harnessの紹介です。4つのSNSの対応状況・料金条件は、このページの案内をご確認ください。
AIからの操作、配信、ウェビナー。開発者・野田修一が公開した紹介投稿です。
Xで投稿の全文を見る ↗LINE公式アカウントの配信ツールを、Claude Codeから操作できるようにしてOSSにした。
— 野田修一 (@ai_shunoda)
Xで投稿の全文を見る ↗LINE配信ツールに課金する時代、終わりました。ステップ配信、セグメント、リッチメニュー、決済連携、AI自動化。全機能、0円。オープンソース。
— 野田修一 (@ai_shunoda)
Xで投稿の全文を見る ↗ついに最強のウェビナーシステムが完成しました。「最強」と言い切れる理由を並べます。✅ LINEから一切離脱しない
— 野田修一 (@ai_shunoda)
投稿内容は公開当時のOSS版の紹介です。クラウド版の対応機能・提供条件は、このページの案内をご確認ください。
先着枠内で提供を開始した環境のクラウド利用料は、この先ずっと0円です。利用上限を設ける場合も、先着枠の0円という約束は変わりません。各SNSやAIサービスの料金は別途です。
現在は、SNSごとの専用環境に API キーと接続設定があります。各SNSは専用MCPまたはAPIで接続できます。Threads専用MCPはリポジトリ内のstdio実装です。それらを同じAIエージェントに設定することで、ひとつの会話から横断して操作できます。
リサーチや情報収集に使い、得られた情報を企画・投稿・LINE案内の下書きに活かせます。Codex・Claude Codeからは、接続したSNSやLINEの運用を一元管理できます。利用するAI・接続先の設定と権限が必要で、取得できる情報や操作できる範囲はサービスによって異なります。
対応するLINE環境で接続でき、対象のトーク・グループを選んで使います。使える機能は接続先や権限によって異なります。
はい。各SNSの管理画面からも操作できます。投稿・配信には、開設後にそれぞれのSNSアカウントの接続が必要です。AIエージェントから操作する場合は、別途 API・MCP の設定を行います。
LINE・X・Instagram・Threadsの環境を開設できます。LINEは稼働中、X・Instagramはベータ、Threadsは正式提供中です。接続するアカウントや権限により、利用できる機能が異なります。